DISCOGRAPHY

Starts to think

2015.01.14 release
Album
『Starts to think?』

SPFC-0006 / ¥2315+TAX

1. fuss uppers
2. Jag Jag
3. Thonis
4. imbalance
5. rush around in circles
6. Kryptos
7. horoscope
8. colors.
9. atride
10. How’s your day
11. Trophy

COMMENTS

  • 生音に拘ったのであろうドラムの音が上音の旋律を身近にさせて意外な新しさを感じる作品。
    ネオン装飾を施した饅頭の様だと言えば分かり易いかもしれない。
    Racco(idolpunch)
  • メンバーの個性が存分にあって、それが曲にがっつりハマってて、それぞれのパートの音やリフが綺麗に交ざりあってるのがとても印象的でした!
    王道のアンサンブルにバラエティー豊かな楽曲達は聴きごたえばっちりっす!!
    浜田将充(QUATTRO)
  • 日々の生活にお疲れの皆さん、「毎日つまんないな~、癒されたいな~、騒ぎたいな~」こんな悩み誰だってありますよね。
    本日はそんなあなたにぴったりな商品のご紹介です。SawagiのNEW ALBUM 「Starts to think?」はなんとプレイヤーに入れて再生ボタンを押すだけ。たったこれだけであなたの心も体も自然に騒ぎます。
    何?もっと騒ぎたい?そんなあなたは音量ツマミをグイッと上げるだけでOK。簡単でしょ?
    ※上げ過ぎにはご注意下さい。
    商品番号SPFC-0006
    Sawagi
    NEW ALBUM 「Starts to think?」

    大変お買い得ですよ。
    TORA(8otto)
  • 楽しい事は良い事だ!!!
    千原せいじ
  • 一昨年の冬と昨年の冬、sawagiのライブの日は大体が大吹雪に見舞われたそうで、これはどうやらイケてるsawagiに対する多方面からのジェラシーの嵐により引き起こされたと聞きます。この冬も日本のみならず世界を大雪まみれにして進んで行ってくれることでしょう!
    ケイタイモ(WUJA BIN BIN)
  • 右にならえの世の中に待ったをかける
    唯一無二のSAWAGIオリジナリティな作品!!
    少しアダルティな雰囲気の中にしっかりと根付いた
    Sawagiらしさは、彼らの今が詰まった最高傑作に。
    彼らのアルバムは、過去の作品を聴きたくなる。
    最新のこの曲達が過去の曲とどう交わるのか?
    早くライブでも見たい!
    本当に踊りたかったらこれを聴け!!!
    聴いてライブでSAWAGI倒そう!!!
    ええやん!!
    高橋 一 (ぴあ関西)
  • ずーーっと、ぼーーっと聴いていられる気持ちいいアルバムです!
    福岡晃子(チャットモンチー、くもゆき)
  • 凄いです。本当になんて凄いバンドなんだろう。なんでこんなに良い曲が作れるんだろう。なんで一曲一曲がいちいちかっこいいんだろう。「Starts to think?」絶対買った方が良いです。聴くと血がグワーってなる!
    椎名(チーナ)
  • sawagiのライブでいつもテンションあがります!
    sawagiの新しい音源でもテンションあがりました!
    kryptosが一番好きです!
    このアルバムを聴いて僕もstart to thinkします!
    赤頭隆児(フレデリック)
  • 言葉にしたらとても陳腐な事も「音」で激しく、やさしくSawagiは毎回教えてくれる。
    いつもの電車の移動が、旅になったよ。
    ありがとう!
    芦沢ムネト
  • 激しい部分も決して雑な勢いだけじゃない!
    緻密な部分も決して真面目Boyじゃない!
    幅広い方向性も決して薄くない!!
    そんな絶妙バランスをものにした猛者4人の傑作にヤキモチを焼くくらいしびれさせて頂きました!
    ジャンル問わず、音楽Loversはハートをわしづかみにされるでしょう!!

    TAKU from 韻シスト
  • ゲームの主人公みたいな気分にさせてくれるSawagiが大好きで今作はより生感があってライブで見ることをとても楽しみにさせる 作品!僕は8曲目推し!2015年はまた対バンしましょう!
    白山治輝(Brian the Sun)
  • オーガニックとは真逆な現代的/都会的なエモーショナルさがなんともSawagiらしく、ドープ過ぎないサイケな浮遊感の中で、テクニックやエロクトロニックに縛られない楽曲の自由な開放感がアルバムの全面に広がっています。好きです。
    ホリエアツシ(STRAIGHTENER,ent,FULLARMOR)
  • 大阪からの同い年で頑張ってる奴らって本当に少なくてその中でも気合い入ってる奴らを挙げるとすると
    間違いなくSawagiって言える。
    もう世界基準の音楽してる。
    それを証拠に南アフリカツアーか。
    なんだかこの音源きっかけにもっと日本のみならず世界に発信する
    バンドになるやもしれんな。
    いつか4人の上で唄いたいもんや。
    リリースおめでとう!
    金 佑龍
  • すべての楽器が主役にも名脇役にもなりうる変幻自在のアプローチで、音をリズムに編み込み、グルーヴを歓喜の渦へと導くインストゥルメンタル・ミュージックのニュー・スタンダードがここに。時に音楽は、100の言葉を重ねるより雄弁に物語を紡ぎ出す。彼らのサウンドは、あなたにどんな風景を見せましたか?
    尾藤雅哉/ギター・マガジン編集長
  • グッと来るアルバム。
    メンバーそれぞれの持つ多彩な音楽的背景と技術、そして個性をしっかりと落とし込んだサウンドは更に磨かれており、豊富な情景が浮かぶ練りに練られたアレンジと振れ幅豊かな楽曲群。そしてこの曲順だからこそのアルバムとしてのうねりや物語が感動的に伝わる内容だと思います。
    DAWA(FLAKE RECORDS)
  • 世界を騒がして来てくれい! そして病気には気をつけて 今年勝負の年になると信じています
    木下理樹 (ARTーSCHOOL)
  • 去年、知人の紹介でnicoさんに初めて会い、そして、Sawagiの音楽に触れることになった。 Sawagiはインストゥルメンタルバンド。正直、俺が今まであまり触れたことのないジャンルだった。 聴いた瞬間から俺のインストゥルメンタルバンドに対する印象は変わった。 突き刺さるギターフレーズ、多彩な曲、アレンジ、そして何より半端ない躍動感。 初めて聴くSawagiは俺にとってあまりにも衝撃的で、まさに目からウロコものでした。 そして俺はSawagiのファンになった。
    最新アルバム、「Starts to think?」を頂いた日から毎日聴いています。
    このアルバムを聴くと物凄くライヴに行きたくなる。
    「fuss uppers」がお気に入りです。
    今年はSawagiとぜひ対バンして生で聴いて衝撃を体感したいと思っています。

    嗚呼、俺はまた刺激的なバンドと出会ってしまった…。
    音楽の神様ありがとう!!
    ガラ(MERRY)
  • なぜ南アフリカを皮切りにツアーを行うのか。
    そんな疑問を抱きながら彼等のバンド名を眺めていると、合点の行く事があったのです。
    世界を股に活躍することは、バンド名改変の時から既に決まっていたのです。

    S South(南)
    A African(アフリカで)
    W World(世界的な)
    A Ambitious(野心を持った)
    G Global(地球規模の)
    I Idiots(馬鹿者達)

    してやられましたね。
    四本 晶(rega )
  • Sawagiの曲が大音量でかかるとクラブジャズかハウスのマスターピースが流れてるのかな?と思う。暫くして、あ…Sawagiじゃん!となる。今作もそんな不思議な気分にさせてくれそう!コメントはさておき、ツアーから(文字通り)無事に帰ったらまた一緒にやろうね~
    タロウサイファイ(avengers in sci-fi)
  • 再生ボタンを押して、始まった1曲目
    うおぉぉぉぉぉ!!!!!
    Rage Against The Machineの新曲か!?
    なんかちょっとデジタルROCKになったなぁ・・・
    スネアの連打が入ってきて、抜けたその場所でザックがジャンプしたぞぉ~!

    と、思ったらSawagiの新作【Starts to think?】でした。
    かっこいぃ~!出だしからそれだけ!

    Sawagiって聴いてると風景というよりはイメージが映像化されたものが頭に浮かぶんですよね。
    前作に関しては聴いていると【目の前で3D CADの図面が真っ黒な背景の中で骨組みだけで動いている】
    そんな映像が浮かんだんですね。

    で、今作はというと【90年代のディズニーランドのトゥモローランドで、夕暮れ時に小学生の自分が1人でベンチに座ってポップコーン食べながら『あぁ、そろそろ帰るんだな。』って半ば諦めというか、遊びと夢に踏ん切りつけてる時のノスタルジックな赤黄色い晴れた空】ってイメージが浮かんだんですね。
    あれ?これって風景か?まっ、いっか。

    なんなんだろうなぁ、この感じ。まだ元気一杯に明日とか未来とかを目をキラキラさせて夢に描いていた、21世紀になったら車が宙に浮いて、自分も宇宙服みたいなもの着て透明なスクリーンで誰かと電話しているんだろうなぁって想い描いていたあの頃の気持ちみたいなノスタルジア。

    少し寂しい。やっぱり未来なんて来ない気がする。今日は終わるし。
    でも、なんだかこのアルバムを聴いていると、終わるんだけど、それでも夢を見れる。そんな気持ちになる。
    真夜中みたい。まだ明日は来ない。それでも希望は果てない。寝て起きたらやっぱり夢は店仕舞い。それでもノスタルジーは尽きない。
    Sawagiのみんなは真夜中に1人で作曲でもしてるのかな?なんだか真夜中に燃やす闘志と希望の音がする。どうだろ?

    僕はニコちゃんのドラムの音が世界で一番良い音だと思ってる。まるで電子ドラムみたいな綺麗な鳴り方してる、ライブでも。本当に好きだ。

    観音くんのロングトーン繰り返し系のフレーズこそSawagiの醍醐味。あれが好きだ。途中、1曲だけ【ブライアンセッツァーがファミコンのダンジョンのサントラ弾いた】みたいなギター弾いてるのも好きだ。

    ウニくん、今回は凄い弾いてるなぁ。でも、たまに弾きまくってる途中であの体温の感じられない目をしたまま『あっ、もういーっすわ』みたいな感じでいきなり弾くの止めるみたいな時あって、あれが本当に最高!

    コイっちゃんのピアノを聴くと、いつも自分のキーボードに向かってジャンピングニーをして真っ二つに割ってバンドを辞めたくなる。それぐらい素晴らしいキーボーディストだと思う。そのコイっちゃんに白玉をガッツリ弾かせるSawagiはとてもゴージャスだ。とにかくコイっちゃんを見ると自分が恥ずかしくなる。僕が知る限り、一番のキーボーディストはコイっちゃんだ。

    そんな訳で僕が言いたい事はSawagiが好きだって事と、新作【Starts to think?】を聴いて、幻になったとしても自分なりにこれから先を、夢が溢れるような未来を考えてみない?って事。

    それをもっとイメージ化する為にこのアルバムを聴いてみなよ!って事。それ!

    南アフリカから始まるツアー。世界一の犯罪都市と呼ばれるヨハネスブルグにまで行ってライブするなんて狂っててかっこいいよなぁ。
    とにかく、機材が無くなったとしても、4人みんなで生きて帰ってきて、またライブを見せて欲しいなぁ(笑)

    また、Sawagiのライブを見て、自分のキーボード真っ二つに叩き割って、バンド辞めよって思いたいから頼んだよ☆
    いわし(ATATA)

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